EFTを行うにあたって

現在医療機関に通っている方、薬を飲んでいる方は、

EFTをやって症状が改善しても、そのまま医療機関には通って下さい。

自分の判断で通院をやめてはダメです。

・EFTは、多くの実績を残している手法ですが、

ゲアリー氏は専門の医師やカウンセラーではありません。

・EFTを行うにあたっては、自分自身で責任を取って頂きます。

誰に対しても責任を求めないこと、必要があれば専門家を頼ること。

以上、必ずお約束をお願い致します。

ゲアリー氏はEFTという便利な療法を我々に公開してくれていますが、

EFTを知り合いに伝えたり、教えたりすることに制限を設けていません。

それ故、自分勝手に違ったことをされて何か問題があった時、

その責任をEFTの団体や、教えた方へ求められては、対処しきれません。

「えぇ、間違ったら何か問題が起こるの??」

ビックリされたかもしれませんが、

このEFTを使って大きな問題が起こったり、副作用が出た例は

世界中で報告例がありませんのでご安心下さい。

豊田早苗のEFTを使ったあがり症改善法